ビジュアルソフトウェアのフィードバックとバグ報告
チーム全体で、迅速かつ明確で実行可能なフィードバックを行う習慣を身につけましょう
ReportaBug を使用すると、チームはソフトウェアに関する視覚的なフィードバックやバグレポートをキャプチャして、画面録画、注釈付きスクリーンショット、コンソールログ、セッションリプレイ、デバイス情報とともに直接 Asana に送信できます。 社内の QA、クライアントからのレビュー、顧客から報告された問題など、ReportaBug を使用すれば、Asana のすべてのタスクに十分な背景情報が揃い、すぐにアクションに移せるようになります。
曖昧なバグレポートや終わりが見えないフォローアップに悩まされることはもうありません。 デベロッパーとプロダクトマネージャーは必要な情報をすべて事前に得られるため、チームは問題をより迅速に解決し、ワークフローを効率化できます。 Asana を使用して開発パイプラインを管理している代理店、製品チーム、急成長中のスタートアップに最適です。
以下の手順に従って Asana アカウントを連携し、ビジュアルバグレポートを Asana で直接受け取れるようにしましょう。
ログイン
ReportaBug のダッシュボードにアクセスする
提供されたテスト用の認証情報でログインします。
プロジェクトにアクセスする
ログインしたら、ReportaBug という名前のテストプロジェクトを選択します。
Asana との連携を有効にする
プロジェクト内の「連携」タブに移動します。
Asana を見つけ、連携を有効にします。
Asana の認証ページにリダイレクトされます
Asana アカウントにログインし、アクセスを承認します
Asana の連携を構成する
認証が完了すると、ReportaBug のダッシュボードに再度リダイレクトされます。
「Asana」の下にある「連携を表示」をクリックします。
バグ報告の表示先とする Asana のワークスペース、プロジェクト、セクションを選択します。
設定を保存します。
ReportaBug ウィジェットをインストールする
プロジェクトの「インストール」タブに移動します。
埋め込む必要がある JavaScript スニペットをコピーします。
サンプルウェブサイトまたはウェブアプリのいずれかにスクリプトを埋め込みます。
これで、スクリプトが正常にインストールされたウェブサイトで、アノテーションと画面録画を送信できるようになります。
インストールしたスクリプトには、https://your_domain.com/?report_bug=true からアクセスできます。
ウィジェットを介して送信されたすべてのスクリーンショットとフィードバックは、送信されると自動的に設定済みの Asana のセクションとプロジェクトに表示されます。デバイス情報、コンソールログ、注釈などのコンテキストも含まれます。
ReportaBug と Asana の連携機能の使い方について詳しくは、ReportaBugのウェブサイトをご覧ください。
ご質問やフィードバックがある場合、またはサポートが必要な場合は、ReportaBug サポートページまでお問い合わせください。
Asana はサードパーティ製のアプリの推奨や認定を行うものではありません。 不適切なコンテンツや挙動が見られた場合は、。 それ以外のサポートについては、アプリ開発者までお問い合わせください。
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